2007年05月09日

迎撃弾の展開地、隣にマンション 東京市谷に38階建て

アサヒネット、2007年05月09日16時50分の記事


もうなんというか、ハ!ハ!ハ!なお話。


【国内での配備が始まった弾道ミサイル防衛(BMD)のための地対空誘導弾パトリオット3(PAC3)の運用を巡り、PAC3発射機の展開地周辺には高層建築物の建設を規制する制限区域を設ける必要があるのに、全く手つかずの状態であることが分かった。首都圏の展開予定地の隣接地ではすでに、高層マンションの建設が進む事態になっている。防衛省内からも「早く規制しないと市民生活やPAC3の運用に重大な影響が出る」と懸念の声が出ている。】

このマンション、チラシをみたことがあるような気がする。
市谷のあたりって、大通りからひっこめば、住むには静かでよさそうなんだけど、自衛隊があるので、日本が憲法変えて普通の国になったら危ないなあとは思っていた。
我が家も、ロケットレベルで考えれば、結構近いといえば近い場所にあるんですよね。

【BMDシステムの導入を決めた03年12月の閣議決定から3年以上経過しているが、省内には「住民生活に規制をかける調整を平時に持ち出すのは刺激が強すぎる」との意見も根強くあり、他省庁や自治体との制限区域の調整が先送りにされてきた経緯もある。

 同省のある幹部は「PAC3の展開予定地は都市部の高層建築物が並んだ人口密集地になる。早く制限区域を確定させて規制しないと、住民生活の保護の観点でも迎撃効率の面でも手遅れになる」と話している。】

やる気はあってどんどん進めてるんだけど、ちょっと気がとがめるというか、このごろではそんな心配はないけど、万万が一にでも大々的反対運動でもおこったらこまるとおもってこそこそやってたらこうなった、ってことか。

【入間基地のPAC3は、首相官邸や国会、中央省庁など首都中枢の防護が目的で、防衛省がある陸上自衛隊市ケ谷駐屯地(東京都新宿区)が展開予定地となっている。

 ところが、同駐屯地に隣接する土地では現在、民間業者が地上38階(高さ約125メートル)の高層マンションを建設中。引き渡しは来春の予定で、予約は完売という。

 北朝鮮からの弾道ミサイルを想定し、同駐屯地から迎撃する場合の迎撃ミサイルの飛行コースや上昇角度などを試算したところ、マンションの位置は迎撃ミサイルの飛行コースの方角に完全に重なっていることが分かった。迎撃となれば、風圧でマンションの窓ガラスが割れることはほぼ確実だという。 】

すくなくとも入間基地のPAC3は、日本国民を守るためなのではなく、首相官邸なんぞを守るためなのですな。
このマンション、ほとんどの部屋が億単位の物件だろうな。
【建設中のマンションは野村不動産、三井不動産、三菱地所の3社が共同で販売している。】ってことだし。
この、大企業の方々が、国とどういうやりとりをするのかみものだわ。

【〈キーワード:PAC3〉 落下の最終段階にある弾道ミサイルを高度十数キロで迎撃する地対空誘導弾。海上からのイージス艦搭載の迎撃ミサイルが上層の大気圏外で撃ち漏らした場合に、地上から迎撃する。2010年初めまでに首都圏、中京・京阪神地区、北九州地区などいずれも人口が多い大都市周辺の計16の空自高射隊に配備される。】

迎撃ミサイルを使うというのはどういうことか、を国民に関係のある視点で具体的な表現で書くのが、新聞の義務だと思う。
法律で定めた義務でもなんでもないけど、多くの人の購読にささえられている『メディア』なのだから。
この記事で、そういう表現といえば、上記の

【迎撃となれば、風圧でマンションの窓ガラスが割れることはほぼ確実


【2010年初めまでに首都圏、中京・京阪神地区、北九州地区などいずれも人口が多い大都市周辺の計16の空自高射隊に配備される。】

くらいですね。
ないよりましです。

あと、かねがね私が知りたいと思っている、迎撃ミサイルが運よく「敵」の攻撃をうけとめた場合、直下の地面ではどういうことになるか、っていうのを早く知りたいものだ。









すぐに記事はなくなるので、全文コピーしておきます。
posted by フタバ at 17:30 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | ミサイル防衛

2006年08月26日

8/23北朝鮮弾道ミサイル対策 防衛庁227億円要求へ 来年度予算

何に使うかといえば

【迎撃用の地対空誘導弾「パトリオット・ミサイル(PAC3)を緊急に追加取得する費用が中心。電子偵察機の能力向上に向けた改修費用も計上する。】

だそうです。

7月に北朝鮮が弾道ミサイルを発射したおかげで、防衛庁は強気で概算要求(31日に発表だそうだが)できそうだ、という意味ですね。

そういった武器は使わないで済むのが一番で、使わないために準備するのだ。というのが、軍備派の意見なんだろうなあ。

個人的には、迎撃に成功するとどういうことが起きるのかがいまだにわかっておらず(調べていない)、それすらわからないのに税金がミサイル防衛計画に使われるかと思うと不安といっていいのか、なんといっていいのか。
迎撃に成功したとして、迎撃されてしまったミサイルを発射した側は、ただだまって攻撃をやめるだろうか?そんなわけないですよ。
迎撃に成功したあとのシナリオがないのは、計画が不十分だと思います。
あるのかもしれないけど、今までみたどの新聞記事にも書いていません。

パトリオットミサイルはこういうシステムでうんぬん、という説明って、ただ単に、技術的なものでしかない。
原子爆弾というのはどういうしくみで爆発するのか、という説明だけをきいて、第二次大戦とはなにか、はわからないでしょ。

227億円も使うつもりなら、迎撃後どうするのかも含め、もっと説明が必要と思います。


posted by フタバ at 00:00 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ミサイル防衛

2006年08月13日

8月8日 迎撃ミサイル 生産企業に助成 防衛庁検討 配備前倒し

【防衛庁はミサイル防衛(MD)システムの日本国内への配慮を加速するため、迎撃ミサイルを生産する企業向けの助成制度を新設する方向で検討に入った。北朝鮮のミサイル連射を受け、最新鋭の地対空誘導弾「PAC3」について契約額の5%程度を国が助成する案を軸に調整を進める。】


『民主主義』の場合、こうした省庁の行為に反対したい場合、どうするのがいいんでしょうかね。いちいちデモするしかないのかな。
数年に一度の選挙で票が多かった人にすべてを託したりするのでは、間遠なことこのうえもないなあ。

北朝鮮が、物理的には外国の人や物にまったく具体的被害をあたえずに実験をやったおかげで、日本は無傷のままどんどん武装する口実を得てしまった。

【助成金制度は三菱重工業や関連数十社のほか、今後の契約企業が対象。】
【来年度の必要額は五十億円程度を見込む。千五百億円規模となるMD関連の概算要求に盛り込む方針だ。】
posted by フタバ at 12:26 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ミサイル防衛

2006年07月07日

北朝鮮の弾道ミサイル

これは単なる備忘録、スクラップメモです。
【きょうのことば】より。

【弾道ミサイル:ロケットエンジンで打ち上げて攻撃する兵器。
 発射後は大気圏外にまで達し、放物線を描きながら着弾する。
 長距離の目標を狙うのに適している。
巡航ミサイル:航空機のように翼をもちジェットエンジンによって航行する。
 低空飛行も可能で、飛行中に経路が変更できるため命中精度が高い。】

ふーむ。
じゃ弾道ミサイルって危なっかしいですね。
アメリカがもし、弾道ミサイルで北朝鮮を攻撃するつもりでも、うっかり日本におちたりするかもってことですね。
いや、精度がどの程度なのかしらないけど。

posted by フタバ at 22:24 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ミサイル防衛

2006年07月07日

ミサイル防衛 配備前倒し 地対空誘導弾「PAC3」額賀長官「年内に」

やっぱりやると思った。

なぜこのように軍事拡大するのか。日本の憲法9条はすでに形骸化してますね。
しかも日本に原爆を2つも落としたアメリカと全面協力で。

以下、防衛内容についての要約メモ。

***

・MDシステム(ミサイル防衛システム)
    敵の弾道ミサイルを探知し着弾前に迎撃するシステム。
    イージス艦が海上からスタンダードミサイルで狙う。
    失敗したら地上からPAC3(パトリオット3)で撃墜。

【配備前倒し】というのは、このPAC3の導入時期を早めるという意味のようだ。

・PAC3導入予定地
    まず米軍が、嘉手納基地へ。
    航空自衛隊がそれにあわせ、入間や浜松へ。

同時に、長距離弾道ミサイルを探知する警戒管制レーダーFPS−XXの導入計画(2008年から4年間で国内4箇所)を前倒しにしたいようだ。

***

話題の「テポドン」2号は、弾道ミサイル。・・・であるらしい。

***

なんというのか・・・
相手が「折れる」「びびってあきらめる」ことを互いにねらっているのでは、緊張は高まるばかり、軍拡はすすむばかり、な気がする。

朝鮮は、日米ミサイル防衛計画について、もちろん面白くないと思っているだろう。
で、自分とこがテポドンを発射すれば、このように、ますます日米がミサイル防衛に熱心になるだろう。
ということがなぜ想像できないのか?

日米も、自分たちの軍事計画がりっぱになればなるほど、お金もなく国際社会の同情もない1小国があせるだろうということが、なぜ想像できないのか?

んーとにかく、相手があきらめる、挫折するのをねらうというのは・・・結局はうまくはいかないのでは。
やくざでさえ、いつも武力抗争だけじゃなく、札束攻勢とかもしてますけど。(映画でみるかぎり、ですが)


posted by フタバ at 21:59 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | ミサイル防衛

2006年06月24日

6/7 迎撃ミサイル 日本に売却決定 米国防総省 海上配備型9基

古新聞ですんません。
一応記録として。

これは、売却について、議会に承認を求めた、というニュース。(なぜ決定、というタイトルなの?)
もし認められれば、
520億円相当の値段。

【国防総省は「SM3(スタンダード・ミサイル)と同能力のミサイルは現在は北東アジアには配備されていないが、今回の売却は(日本の)防衛能力を強化するだけで、この地域の軍事バランスは大きく変わらない」と説明している。】

520億円。
posted by フタバ at 15:16 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ミサイル防衛

2006年06月22日

テポドン、「巡航ミサイルで限定破壊を」 元米国防長官

◎本日のソースは、ネットのニュースです。



【ウィリアム・ペリー元国防長官らが22日付の米紙ワシントン・ポストに寄稿し、北朝鮮が発射の動きを見せる「テポドン2」について、北朝鮮が発射に突っ走る場合、米国はミサイルに限定して攻撃し、発射前に破壊すべきだと提唱した。「外交的取り組みは失敗した」と位置づけ、「おとなしく見ているわけにはいかない」などとしている。】

ミサイルに限定して攻撃、について。

【潜水艦から発射した巡航ミサイルをテポドンに命中させれば、誘爆で発射台などミサイル施設に限定して破壊することができるとした。 】

ふうん。そうなんですか。自信あるのね。
どの程度の攻撃をすると、【ミサイルに限定して攻撃】になるのかなあ。
ミサイルを破壊することは、ミサイルが爆発することにつながるから、ミサイル施設だけが破壊されるってことはありうるのかなあ。
結果として、ミサイル施設以外も、破壊されちゃうんじゃないかな。

【一方、テポドンの発射をいったん許せば、ミサイル防衛で対処したとしても北朝鮮は必要なデータを集めることができ、危険性が増すとした。発射後の迎撃に失敗すれば米国が配備を進めるミサイル防衛(MD)の価値を損なうとも言及した。 】

ほほう。てことは、発射後の迎撃には失敗の可能性がある、ように読めるなあ。

【また、北朝鮮が核保有を明言した現状は98年に「テポドン1」を発射した当時と状況が大きく違うと指摘。核問題をめぐる6者協議については「崩壊した」と断じた。 】

この、98年との違いについては、フタバには判断できないけど。

ネットニュースはすぐ消えちゃうので、とりいそぎ、エントリーしておきます。


posted by フタバ at 21:59 | 東京 🌁 | Comment(0) | ミサイル防衛

2006年06月02日

ミサイル損傷:発射筒が落下し 海自側は当日把握も非公表

本日の記事は、毎日新聞のネット版より。したがって、ずっと先にはアクセスできなくなると思います。
一応リンクは貼っておきます。

【ミサイルは艦対艦誘導弾SSM1B(長さ5.1メートル、直径0.35メートル、重さ約660キロ)。04年8月4日午後3時45分ごろ、プラスチック製の発射筒をフォークリフトで運ぶ際、本来は、発車筒の鋼鉄製台の穴に、リフトのつめを差し込んで運ぶ。しかし、差し込まずに台の下から持ち上げる形で発射筒を乗せる不安定な状態で運び、誤って発射筒が電柱に接触して落下した。】

電柱!というのは、街中ではなく海自の弾薬整備補給所(江田島)でのことのようですが。

【発射筒はいったん格納庫に運んだが、燃料漏れのため約1時間後に格納庫外に搬出し、内部の燃料を抜き出した。格納庫には他にミサイルや火薬があったという。】
・・・まあ、何事もなくてよかった。


そしてこれは、いわゆるミサイル防衛計画のとは違うミサイル、ってことになるんでしょうか。

で、このミサイル、気になるお値段は約2億6000万円とのこと。
そして日本は、国際間の争いに武器は使わないこととなっていますので、使わずに、ずっと、保管経費がかかりつづけるわけですよね。

【修復できるかどうか、調査中】だそうです。

posted by フタバ at 22:25 | 東京 🌁 | Comment(0) | ミサイル防衛

2006年05月23日

5/20 最新鋭迎撃ミサイル 米軍、沖縄に配備 今年度中にも 北朝鮮へ抑止力

【日米両政府は二十日、在日米軍再編の最終合意を踏まえ、米軍が保有する最新鋭の地対空誘導弾「パトリオット3(PAC3)ミサイル」を沖縄軍の米軍嘉手納基地に配備する方針を固めた。】

ついに来たか。いつ?

【早ければ今年度中の運用開始を目指す。】
運用というのは、必要とあらばミサイルを発射する、そのだんどりのことですね。それで、これは米軍が保有するミサイルだから、米軍は日本にはとくにことわらず、米軍の都合により運用するわけでしょうか?

【日本国内への配備の第一弾となり、北朝鮮や中国の弾道ミサイルの脅威への抑止力を強化するのが狙い。】

【米軍嘉手納基地への配備に合わせ、空自は入間基地(埼玉県)や浜松基地(静岡県)などに順次配備していく計画だ。】

んー。

【北朝鮮北東部のミサイル実験場周辺では、「テポドン2号」とみられる長距離弾道ミサイルの発射準備の兆候が明らかになっている。こうした不測の事態に備えるため、日米両政府はPAC3の国内配備を急ぐ方針だ。】

んんんーーーー。

最後の引用部分は、なんか怪しい文ですね。

今、いったい何のために、北朝鮮はテポドンを発射準備してるのでしょうか?【発射準備】というのは、発射するつもりがある、といいたいのでしょうか。じゃいったい、今、北朝鮮がテポドンを発射する理由として、どんなことがあるんでしょうか。

ミサイルを発射するって、すごいことですよ。
その理由について、なんの観測も周辺情報も書かず、兆候が明らか、ってことだけ書くってどういうことでしょうか。

つぎ。
【こうした不測の事態にそなえるため】ってのも意味不明。
兆候があるなら、そしてそれが自分達に向けられてるんじゃないかと心配なら、【早ければ今年中に】でまにあうんでしょうか。
そういう『兆候』は威嚇だから、必ずしも発射にはつながらない、でも『不測の事態』で実際発射される場合もあるかもしれないから、ってことでしょうとは思いますよ。でも説明なしに飛びすぎじゃないでしょうか。そんなこたあ日ごろ新聞読んでればわかるだろってことでしょうか。

それから、これは新聞にいったってしょうがないことですが、
そういう不測な事態がおこらないよう、あらゆる外交手段でさぐるべきじゃないですか?日本は国際紛争の手段としては軍事力を放棄してるわけなんだから。

それから。
【・・・イージス艦が海上からスタンダード・ミサイル(SM3)を発射。撃ち損じた場合、落下直前に地上からPAC3で撃墜する二段構えとなっている】
というミサイル防衛(MD)システムの説明がありますが、しかし、SM3でもPAC3でも、みごと打ち落とせた場合、その直下の地上にはどういう影響があるのか、書いてないのも大変不安・不満です。チリとなって宇宙に散るんですか?

新聞は、なんども話題になったことについていちいち解説してらんないのはわかります。

でも少なくとも、打ち落としたミサイルがどうなるかについて書いてあるのを読んだことはないなあ。
(この問題は、しばらく前からフタバの課題となっております)

posted by フタバ at 22:39 | 東京 🌁 | Comment(1) | ミサイル防衛

2006年03月16日

3月9日(夕刊)ミサイル防衛 日米、初の共同実験成功 国防総省発表 会場配備型システム

古新聞になる手前の新聞記事ですが。

この実験、どこでどんなことをしたわけ?

【米国防総省は8日、弾道ミサイル防衛の海上配備型システムで初の日米共同飛行実験がハワイ沖で成功したと発表した。】

ハワイ沖ね。そこはアメリカの国内だってことになるわけ?

【この日の実験ではノーズコーンの試作品をSM3に取り付け、米海軍のイージス艦から発射した。】

ノーズコーン:【大気圏内での摩擦熱からミサイルの先端部分を守る】部品。日本が技術協力した。
SM3:イージス艦発射型迎撃ミサイル

迎撃ってのがずっとわからなかったのだが。

【弾道ミサイル防衛は、まず大気圏外で海上のイージス艦から発射するSM3で打ち落とし、阻止できなかった場合は地上配備型ミサイル(PAC3)で破壊する二段階の仕組みとなっている】

ふーん。

大気圏外で打ち落とすことができた場合、PAC3で破壊した場合、結果として何がおきるのか、(何が天から落ちてくるのか、どういう状態で)
は、やっぱり新聞には書いてないのだなあ。

【政府は2006年度予算案に三十億円の開発費を計上。今後9年間かけて次世代型ミサイルの開発を進める方針だ。】

ふーん2。

時間ないのでとりあえずメモしだけ。
posted by フタバ at 23:49 | 東京 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | ミサイル防衛

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